カメラを持って「弘法さん」を探索してみました。

毎月第3日曜日の午前中に、知立市の遍照院(へんじょういん)で開催されている「弘法笑店街 道の市」。身近すぎて、普段は目に入らないような風景を探しに、5月20日、8:00からメンバー3人と、「動けば光る宝のまち知立」(知立動けば会)鈴木彰治 先生の案内で撮影をはじめました。 (知立動けば会の記事はこちら)本堂近くにある愛くるしい子どもの像を発見!角度を変えて撮影すると、いろいろな変化があるのも写真のおもしろいところです。奥の院の近くにはドラマのワンシーンに出てきそうな場所がありました。通りの真ん中にみかんがポツンと下がっていました。見上げてみた写真。手洗い場がなんともクール。こんなところに亀が!?遍照院から少し歩いた猿渡公民館に、幕末から明治にかけて活躍した自由民権家。内藤魯一(ないとう ろいち)の銅像があります。

普段通り過ぎている場所も、よく見てみると色んな発見があるかもしれません。CHIRYU 輝 PROJECTは今後もここどこ!?という場所を見つけていきます。情報提供や「撮影に参加してみたい」という方はお気軽にコメントください。

 

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